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2019/12/4 (水) United and honest with each other

2019/12/04
His way or the high way
ロバート「俺のやり方しかないって感じなんだ」(my way or the high wayを解説しているブログ発見^^)
ジム教授には良い監督が必要なようなんだが・・・
でもリンダは「一旦やらないといったらやらないのよ」と監督役を拒み続ける。
gingerbread man
gingerbread man

何年も「もう最後」と言いながらクリスマス・パントマイムを演出し続けてきたものね・・・。旦那さんのロバートは「君がクリスマス劇をやらないなんてクリスマスじゃないよ」「エリザベス、一人で大変じゃないか」と何とかリンダの気持ちを変えようとするが・・・

Even when we disagree, we say so, everything out in the open
ジャスティンのオファーに不安を抱えているフィービー。
ブライアンお祖父ちゃんからは「絶対サインしちゃいけない」とまで言われている。

なのにその事をレックスとピップには言えないでいる。。
悶々としているのに・・・

レックス「僕らは、意見が違ってもちゃんと言うじゃないか!何でも隠さないよな(ven when we disagree, we say so, everything out in the open)」
レックス「僕らって本当にお互い率直だよな」We’re all totally upfront to each other

フィービーの心にグサグサグサッと刺さる・・・

This can only work if us lot are united and honest with each other
反対するかと頼みにしていたピップも「受けましょうよ!」
ピップ「ジャスティンの事は信用しなくても、あなた達二人の事は信頼しているのよ、完璧にI might not trust Justin, but I do trust you two, completely」

あぁ~~~

極めつけはレックス「このプロジェクトは僕らが団結してお互いに正直でないと上手くいかないよ(This can only work if us lot are united and honest with each other)」

打ち明けられないフィービー・・・
もしかして、このまま契約して、BLに酷い目にあってやっと契約書の穴が発覚するのでしょうか・・・

23:59 2019年12月 | コメント(0) | トラックバック(0)
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